シフトうつし

勤務表の写真をAIに読ませて、自分のシフトをiPhoneやGoogleのカレンダーに入れます。

入力したシフトはどこにも保存しません
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AIに渡す文章をコピー


    

ChatGPTやGeminiなどを開き、この文章を貼り付けて、勤務表と一緒に送ってください。

読み間違いを減らすコツ

  • AIはChatGPTがおすすめです。ほかのAIは、細かい表を読み間違えることがあります。
  • スマホを横にして拡大し、日付の行と自分の行が大きく写るようにスクショしてください。ほかの人の行や別の棟の表が入らないほうが正確です。
  • 勤務表のPDFを保存できる場合は、PDFをそのまま渡すのがいちばん正確です。
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AIの答えを入れる

AIの答えをコピーしてから押すと、下の欄に入って、すぐに確認画面へ進みます。iPhoneでは「ペースト」の吹き出しが出るので、それを押してください。

「10/1 公」のような行を読み取ります。ChatGPTが作ったICSファイルの中身もそのまま貼れます。ボタンが使えないときは、この欄を長押しして貼り付けてください。

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確認してカレンダーに追加

記号ごとの名前・絵文字・時間・通知を決めます。時間を空けると終日の予定になります。夜勤のように終わりが翌日になる場合も、そのまま入力すれば大丈夫です。設定はこの端末に残るので、来月からは確認だけで済みます。

はじめての方へ:「シフト」カレンダーを作っておくと安心です
  1. iPhoneの「カレンダー」アプリを開き、画面下の「カレンダー」をタップ
  2. 「カレンダーを追加」を選び、名前を「シフト」にして「完了」
  3. このページの「カレンダーに追加」を押し、追加先に「シフト」を選ぶ

間違えて入れたときは、「シフト」カレンダーごと削除すれば、まとめて消せます。

シフトが変わったときは、カレンダーアプリでその日の予定を直接直してください。もう一度ぜんぶ追加すると、予定が二重になります。

iPhoneはSafariで「カレンダーに追加」を押すと、そのまま追加画面が開きます。Androidやパソコンは「ICSファイルを保存」してから開くか、パソコンのGoogleカレンダーの[設定 → インポート]で読み込んでください。通知はiPhoneのカレンダーで鳴ります。Googleカレンダーでは、Google側の通知設定が使われます。

ICSの中身